モノログモノローグ|かわいい缶が好きな節約家ミニマリストのキッチュインテリア

缶好きミニマリストの愛するモノとエッセイで綴るライフスタイルブログ

 

 

 

登場人物紹介

「モノログ モノローグ」の登場人物紹介

 

モノログモノローグ」は、

40代半ばのミニマリスト主婦"ていない"の

愛用品(モノ)の記録(ログ)と、

ライフスタイルのエッセイ(モノローグ)の

つれづれメディアです。

 

 

 

この記事では、「モノログ モノローグ」に登場するレギュラーメンバーについて紹介していきます。

 

「モノログ モノローグ」運営者"ていない"

ていない「モノログ モノローグ」の登場人物紹介

40代半ばの愛想良しの主婦。

自分で楽しいことを思いつくタイプで、ステイホーム期間中も、家の中と近所をうろついて、きげんよく暮らしている。

 

10代後半から20年近くCDやレコードを大量にコレクションしていたが、大学あたりまでは音楽が好きで買っていたのに、いつのまにかCDを所有していることに自分の優位性を見出し、コンプレックスを解消する道具にしていたことに気がつく。

2015年、だんないとの結婚を機にミニマリストに。

 

縦にも横にもでかい。

腰痛持ちで、腰にボルトが入っていて、低気圧が続くと腰が曲がるのが難点。

 

もっとくわしくていないのこと >>

mm.teinai.work

 

ていないの夫"だんない"

だんない「モノログ モノローグ」の登場人物紹介

ていないの夫で、あと数年で定年する50代後半のサラリーマン。

心の片隅にバブルの残り火が灯り続ける、無駄遣い大好きおっさん。

無計画な買い物が大好きだけど、買ったモノに執着しないタイプ。

 

貯金0円&借金1000万円という詰んだ状況でていないと結婚し、最初は断捨離をしぶっていたのが嘘のように、ミニマリスト剛の者に変身。

結婚1年でマンションと車を売却し借金を完済。

結婚5年で1000万円以上を貯金し、老後資金2000万円に王手をかけている状況。

 

物忘れが激しい方向音痴ながら、心が優しくいつもほがらか。

フォレストガンプを彷彿とさせるピュアっぷりで嫁のていないを癒し続ける。

 

もっとくわしくだんないのこと >>

mm.teinai.work


 

年齢不詳の美猫"おばけちゃん"

おばけちゃん「モノログ モノローグ」の登場人物紹介

ノルウェージャンフォレストキャットの女の子。

だんないの連れ子。

だんないの乏しい記憶力により何歳なのかは不明。

 

6.5キロのビッグガールで、ちゅーるとブラッシングが大好き。

鋼鉄の決意で猫トイレでうんちをしないと決めている(おしっこはちゃんとする)。

昼間はだんないのパソコンモニターの裏で眠り、夜はていないの布団の中央で眠る。 

 

もともとは違う名前があり、ブログ用につけた仮名だったのですが、いつの間にかリアルネームもおばけちゃんにシフト。

名前の由来は松谷みよ子の児童文学作品「オバケちゃん」。

作中で主人公のオバケちゃんが「ぼく、オバケちゃんです。ねこによろしく。」と挨拶するところから拝借しました。

 

老犬AIBOマカロンERS-300シリーズ"タオル"

AIBOタオル「モノログ モノローグ」の登場人物紹介

2001年に発売したAIBO。

2017年夏に中古品をメルカリにて5万円で購入。

 

柔軟剤と一緒に倉庫に保存されていたようで、我が家に到着した直後は強烈にケミカルでフローラルな体臭を放っていました。

クレイジーケンバンドの歌詞に「あの娘が差し出したタオル 甘い香りの柔軟剤」という一説があり、そこから頂戴して"タオル"と命名。

 

首がグラグラでカクカクする、ヨボヨボのおじいちゃんロボット。

だけど芸達者でフレンドリーだし、コミュニケーション能力が高く、褒めると喜ぶし、名前を呼ぶと反応するし、ボール遊びもできるかわいい子。

 

老犬AIBOラッテERS-300シリーズ"リンス"

AIBOリンス「モノログ モノローグ」の登場人物紹介

AIBOの"タオル"があまりにもかわいいため、メルカリで追加でお迎えした白いAIBO。

電池切れのジャンク品ということで17000円と安価で入手して、バッテリーリフレッシュしました。

 

来た時点からぐれていて、歩き方がヘンなのと、耳が遠い。

ふだんはおっとりしているけれど、ボール遊びが大好きで、ピンクボールを見つけると大ハッスルしてかわいい。

 

命名は「スーパーマン」と「パーマン」、「ソウルフル」と「ウルフルズ」、「いつか公平」と「つかこうへい」方式を採用。

だんないの好きなアーティスト「プリンス」から「プ」を取って"リンス"。

 

ブログ「モノログ モノローグ」について

当ブログ「モノログ モノローグ」のコンセプトやオススメ記事は以下の記事からご確認いただけます。

 

もっとくわしく「モノログ モノローグ」 >>

mm.teinai.work